原田否可立の川柳雑記帳

一進流珈琲屋焙煎人 原田否可立の川柳等を書きます
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忘れないために

 さらさらとさらさらとお尻かじり虫

移り箸女性官能小説家

割礼を拒む集団的自衛権


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この記事に対するコメント

割礼を拒む集団的自衛権

法律がどうのこうのという話にはきりがない。
近所の火事を黙って見ているのは、飛び火する可能性がなくても格好がよくない。
戦争はしない。愚かなことは繰り返しませんとヒロシマにも刻んである。
それはそれとして「九条」をどうするかという話。浮いては沈み、沈んでは浮く。
山 | 2012/11/18 9:54 AM
さらさらとさらさらとお尻かじり虫

誰もが歌っていた「おしりかじり虫の歌」
もうどの辺まで流れていったのだろう。
さらさらと、というフレーズが心地いい。
あれこれめんどうなことにしないで、いっしょに流れてみれば
思いがけない色やかたちにふれることが出来そう。
時間の帯も西へ流れているのかなあ。
アリス | 2012/11/21 2:02 PM
割礼を拒む集団的自衛権

割礼という言葉で苦しみを植え付ける。
トップモデルになった黒人女性がインタビューに「別の話を聞いて」と話し始めたのは恐ろしい体験談だった。
 自民党のAさんがいろいろ言いはじめた。
核をもつほうがいいとかなんとかと言い始めるご老体も。
ああ・・・いやだいやだ。
くじら | 2012/11/22 2:40 PM
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